
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
プラズワイヤー工法は、高い防錆力と自己修復機能を有し、さらに環境へもやさしい、 あたらしい金属コーティング技術(溶射)です。 特に塩害に対して威力を発揮し、お客さまの設備を守ります。 私たちは、高い技術力と安全且つ丁寧な施工でお客さまへプラズワイヤー工法を提供いたします。

![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |

![]() |
![]() |
|---|---|
![]() |
![]() |
プラズワイヤー工法は電気式溶射の一種で、アルミニウム(95%)とマグネシウム(5%)の合金線を線材に用いてプラズマで溶射し、金属皮膜を形成する工法です。 プラズマ溶射機で同線材を用いての溶射は、九州電力が開発した工法です。

初期の施工コストは、従来防錆法(塗装)の1.5倍程度※3ですが、長期間に渡ってメンテナンスが不要なため、右図のとおり30年後では、従来防錆法の約80%、60年後では約50%、90年後では約40%となり、ライフサイクルのコストを大幅に抑えることができます。
※3


![]() |
|
![]() |
|